自社プロダクト パートナー開発 実績 会社概要 News Blog お問い合わせ 資料請求
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スモールスタートDX
最短1ヶ月でMVP開発

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DXで、こんな失敗をしたこと。
不安、悩みございませんか。

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DXってよく聞くけど、
なにから始めればいいかわからない。

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これまで自社に蓄積したリソースを
うまく活用したい。

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予算も限られているので、
まずスモールスタートで
検証していきたい。

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自社に人材がいない、
ITの知識がない、
ToDoを洗い出せない。

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不確定要素多いため、
現場と上層部の意見の乖離がある。

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いつかはDXに必要な
体制を内製化したい。

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DXに必要なこと

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分析・課題の発見

まず自社のノウハウ、データなど全てのリソースを知る必要があります。自社や顧客の現状の課題は何なのか、なぜそうゆう状況になっているのか。フレームワークを用いながらさまざまな視点での現状把握をしていきます。課題がまとまってきたら、その課題を解決するための仮説を立てていきます。誰の、どのような課題を、どのやって解決するのかをアイデアに落とし込んでいきます。

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ビジネスモデルの検証

新たな領域でサービスを展開する上で1番大事になることはスモールスタートによる検証です。初期段階のアイデアの検証からはじめ、反応を見ながら色々な手法を試していきます。検証を重ねてニーズが明確になってきたら、まず最小単位での製品(MVP:Minimum Viable Product)を作成することで、今度はユーザー検証など、プロダクトベースでの検証が可能になります。さらに検証を重ねながら改善を繰り返し製品化を目指していきます。

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組織改革

良いアイデアで、良いサービスを実現できたとしても、継続していく組織体制、マインドセットが不可欠です。また激しい時代の変化に対応するため、フィードバックをもらいながら改善しCX(顧客体験)を向上させていく仕組みも必要になります。現場と上層部が同じ意識を持って取り組んでいく必要があるため、横断的な組織改革が必要になります。

STAPPOとは

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デザインスプリント×MVP開発

プロダクト開発における初期段階のMVPを高速(最短1ヶ月)で開発することで、DXを検討している企業様をサポートするサービスです。デザインスプリントによる「現状の分析〜課題の発見、アイデア出し〜壁打ち、プロトタイプに夜仮説検証」をお客様と一緒に進めていき、「MVP開発」部分をEnlytが担当します。当事者では気づきづらい課題やビジネスアイデアを第三者視点による深堀を通すことでより明確になり、プロトタイプ作成や検証も専門家がサポートしますのでITの知見がなくても手軽にスタートすることができます。さらにデザインスプリント〜MVP作成〜検証・改善は目的に応じて期間や内容を柔軟に内容を選ぶことができます。また、開発したMVPをそのまま使って開発できるため、作り直しの手間や将来的なコスト削減にも繋がります。

デザインスプリント

2〜4週間

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Enlytメンバーがサポートしながらお客様主体で進めます

分析、課題の発見対象の抽出

SWOT / PEST / アンゾフ / ペルソナ

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行動フローの明確化アイデア出し、壁打ち

カスタマージャーニーマップ

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検証すべきスコープの決定

情報設計 / ワイヤーフレーム

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プロトタイプ作成

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ユーザー検証

フィードバック分析

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MVP開発

2〜4週間

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ベトナム開発拠点が開発

分析、課題の発見対象の抽出

SWOT / PEST / アンゾフ / ペルソナ

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別途お見積もり

プロダクト本開発

デザインスプリントとは

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デザインスプリントとは、ビジネス上の課題や新規アイデアを検証するための方法の1つで、月曜日から金曜日のたった5日間で課題やアイデアの仮説に対して答えを導くプロセスです。5日間という短期で高速で仮説検証が可能なので、フィードバックを元に修正が容易であり、デザインスプリントを繰り返すことで仮説の精度を高めていくことができます。5日間で分析・仮説立て・プロトタイピング・検証を行います。デザインスプリントはGoogleで生まれ、FacebookやAirbnb、Blue Bottle Coffeeをはじめとするサンフランシスコの最先端企業から、国際機関、非営利組織、学校などでもすでに採用されており、大きな効果を上げています。しかしデザインスプリントは5日間集中して行い、フィードバックを得ることができるので実施して満足してしまうというケースも少なくありません。Enlytではこのデザインスプリントの手法とMVP開発をセットで提供することで、せっかくのビジネスアイデアを検証で終わらせることなく形に残し継続する機会を提供することで新規サービスによるビジネスの成長に貢献します。

まずMVPとは、必要最低限の機能だけを持った最小単位のプロダクトです。最小単位でのプロダクトを実際に、ユーザーに使用してもらい、改善点など『お客様の声』を汲み取る狙いがあります。なぜMVPが必要なのかというと、その答え(目的)は、『最短で実際の現場での仮説検証ができるから。』です。ユーザーからのフィードバックを元に最短で検証可能になります。そうしていくことで、本当にユーザーが求めているニーズに近づいた改善をしていくことが可能になり、アイデア(企画)を強固なカタチ(サービス)にすることができます。スモールスタートによる最短で検証をしていくので、通常の開発までかかる工数や時間の削減ができ、ダメージも抑えられるなどリスクヘッジに適しております。MVPのキーワードは、『最短』『仮説検証』ですので、最長でも開発は2ヶ月以内が目安と言われています。 Bottle Coffeeをはじめとするサンフランシスコの最先端企業から、国際機関、非営利組織、学校などでもすでに採用されており、大きな効果を上げています。しかしデザインスプリントは5日間集中して行い、フィードバックを得ることができるので実施して満足してしまうというケースも少なくありません。Enlytではこのデザインスプリントの手法とMVP開発をセットで提供することで、せっかくのビジネスアイデアを検証で終わらせることなく形に残し継続する機会を提供することで新規サービスによるビジネスの成長に貢献します。

MVPの必要性

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STAPPOの特徴

ONE TEAM

わたしたちは、コンサルティングという立場ではなく、伴走する真のパートナーとして、お客様と弊社でワンチームでDXを一緒に推進します。MVPを開発して終わりではなく、改善から本開発までサポートします。また、最終的にはお客様自身で自走できるように内製化をゴールとしています。

DX Knowledge

数々の企業様のアプリ、システム開発に立ち会ってきたので、分析・サービス設計から、UXUIデザイン、開発・保守運用・改善までのノウハウが蓄積されています。また、複数の自社SaaSプロダクトを開発・運営しているため自社のナレッジを活かしたご提案が可能です。

Technology

自社で研究開発チームを持ち、最先端技術を自社プロダクトやお客様のサービスで検証しています。自社開発の動画配信システムやAI録画面談サービスなど、実際にSTAPPOの手法を用いてアイデアを実現し検証改善していくことで生まれたプロダクトがあります。

STAPPOの流れ

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Contract

ご契約
お打ち合わせ

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1st Design Sprint

デザインスプリント
1週目(初回無料)

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Design Sprint

デザインスプリント
2~4週目

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Estimation

MVP開発範囲の決定
期間工数見積

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Development

デザイン
MVP開発

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Test

リリース
ユーザー検証

※イメージです。実際のお打ち合わせ時に必要な期間や内容によって変更します。

費用

¥680万(税抜)~

今なら初回のデザインスプリントが無料!

内容によって変更いたします。まずはご相談ください

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