自社プロダクト パートナー開発 実績 会社概要 News Blog お問い合わせ 資料請求
自社プロダクト パートナー開発 実績 会社概要 News Blog お問い合わせ 資料請求

次世代DX支援。
それが、
モダンオフショア。

イメージ イメージ

オフショア開発で、こんな失敗をしたこと。
不安、悩みございませんか。

イメージ

自社のエンジニアリソース不足。
良い開発チームを作りたい。

イメージ

自社のディレクター人材不足、
仕様書作成が間に合わない。

イメージ

オフショア会社のエンジニアが、
辞めてしまって引継が疎か。

イメージ

言語・コミュニケーションの不安。

イメージ

ブリッジSEがいなくなって、
ブラックボックス化。

イメージ

低価格だけど、品質が良くない。
開発が遅い。受け身体制。

イメージ

自社プロダクトの開発運用経験と
「サービス開発」ができる体制。
属人化しない仕組み。

さまざまな強みがありますが、1番はコミュニケーションとワンチーム。
お客様の思いを最高なカタチでサービス化するには、細かい部分のニュアンスまで理解するコミュニケーション、ゴールを共有しながら伴走できる体制が必須です。
そして開発会社とクライアントの垣根を越えたチームとして取り組むことで、より一層良いプロダクトに仕上げることができます。

イメージ
イメージ

ワンチーム

わたしたちは、受託開発という認識ではなく、お客様と弊社でワンチームという意識を持っています。ワンチームとして、サービスへの思い、目的を共有し、プロダクト開発をさせていただきます。ビジネスの関係を超えたヒトとしての人間関係をとても大切にしています。

イメージ

PMOサポート

PMOによる横断的なプロジェクト管理を実施しています。独自の厳しい評価基準を設け、プロジェクトに属人化しない体制で、徹底的にリスク管理やテクニカルサポート・リソースの最適化を第三者目線で評価することで、プロジェクトの安定に貢献しています。

イメージ

クオリティコントロール

プロジェクトをスタートする段階で、Quality Control = テスターをアサインし、スプリント計画段階からエンジニアと同時にプロジェクト全体の理解と、それぞれの機能に対する分析をいたします。テストプランの作成からテストケースの作成までモダンな開発と品質保証を行います。

Enlytならでは「サービス開発」ができる

2種類の体制

日本チームとのハイブリッド体制

  • プロダクト開発
  • DXプロジェクト
  • MVP開発
  • 検証
イメージ

ラボ型体制

  • ラボチームの組成
  • グロースハック体制の構築
  • プロダクト開発
イメージ
イメージ

従来のブリッジSEへの負担を、プロジェクトマネージャーとTechリード、ビジネスアナリストでタスクを分散化することで脱属人化の体制。

イメージ

プロジェクトヘルスチェックテクニカルサポート

Enlytが手掛けた

プロジェクト

アイコン アイコン
イメージ

国内最大規模マッチングアプリ

ラボ型モダンオフショア

  • iOS
  • Android
  • Web
  • PHP
  • AWS
イメージ

30〜40代女性有名メディア

ラボ型モダンオフショア

  • iOS
  • Android
  • Web
  • PHP
  • AWS
イメージ

BtoBビジネスマッチング

MVP開発・サービス設計〜デザイン〜開発

  • iOS
  • Android
  • Go
  • AWS

他のオフショア開発との比較

モダンオフショア

従来のオフショア

コスト

評価
評価

品質

評価
評価

納期

評価
評価

柔軟性

評価
評価

コミュニケーション

評価
評価

一体感

評価
評価

総評

モダンオフショア開発の特徴は、アジャイル開発によるコミュニケーションがとれやすいチームが一体感を持って、同じ目線で開発に携わります。優秀なエンジニアをチームとして持つことができるラボ型開発では、エンジニアのリソース不足という課題も解決できます。
オフショア開発で起こりがちな不具合など、事前に品質に関して検証するなど、リスクヘッジをとった取り組みもしております。

従来オフショア開発の特徴としては、1番はコスト面。安く開発はできるものの、ウォーターフォール型の開発なので、柔軟性は弱いです。完璧なコミュニーケーションができないと、至るところに歪みが生じるリスクは大きいです。

イメージ

なぜベトナム?

事実として、日本よりベトナムの方がIT開発者のスキルレベルは高いです。またテクノロジーやプログラミングなどITにまつわる事へも、勉強熱心です。
IT関連者も日本より多く、開発リソースが潤沢な特徴があります。
オフショア開発というと、低コストだけのイメージがあると思いますが、しっかりと技術面も証明されています。

図 図

参考:経済産業省/IT人材に関する各国比較調査結果報告書

開発の流れ

お客様の大切な想い・アイデアを、わたしたちのアジャイルチームが、サービス設計などの上流工程から運用までワンチームとして、実現まで支援します。企画、要件定義は勿論、開発前のMVPを用いた検証、開発後の保守運用、DevOps体制の構築、グロースハックまで、ワンストップで携わらせていただきます。更なるオフショア開発を目指す私たちは、スピード感、柔軟性、分析力、お客様とチームとしての団結力という弊社の強みを活かし、お客様の納得のいくまで、共に開発させていただき、アイデアを最高のかたちとしてサービス化いたします。

図

Planning

企画
アイデア

図

Definition

要件定義
設計

図

Design

UX設計
UIデザイン

図

MVP

ユーザー評価検証
フィジビリティスタディ

図

Development

開発
テスト

図

Enhancement

運用
改善

上流工程からONE TEAMで開発体制を作ることが可能

モダンオフショア2.0
これが、手に入る。

リソース

ラボ型開発で、
良い優秀なエンジニアが
自社リソースに。

ノウハウ

開発ノウハウが
自社の強みに。
技術面での他社との
差別化。

キャッチアップ

チームとして
取り組んだことが
次回の企画時に
お役立ち。

ワンチーム

保守、運用、改善でも
ワンストップ、ワンチームで
取り組んでいるので
絶対的安心感。

図

簡単Zoom打ち合わせ予約

所要時間30秒