次世代オフショア開発
可視化された開発で失敗しにくいプロジェクトを実現

次世代オフショア開発とは?

次世代オフショア開発とは、関わる皆がアジャイルなマインドセットを持ち、ビジネスの成功を
ゴールとして同じ目標に向き、
アジャイル・スクラム開発プロセスを用いて、
クライアント企業様と弊社がワンチームで開発を進める新しいオフショア開発のあり方です。

次世代オフショアの特徴6つ

仕様、技術の
積極的な提案

スケジュール、スコープ、
稼働の徹底的な可視化

チームでカバーし合う体制、
プロジェクト管理体制

日本人窓口の設置
日次・週次の活発な
コミュニケーション

ブリッジSEの役割を
代理PO(仕様)と
PM(管理)
TL(技術、設計)に分割

価格ではなく良いチームで
品質の高い開発レビュー体制

仕様、技術の
積極的な提案

スケジュール、スコープ、
稼働の徹底的な可視化

チームでカバーし合う体制、
プロジェクト管理体制

日本人窓口の設置
日次・週次の活発な
コミュニケーション

ブリッジSEの役割を
代理PO(仕様)とPM(管理)
TL(技術、設計)に分割

価格ではなく良いチームで
品質の高い開発レビュー体制

次世代オフショアが提供できる4つのポイント

優秀なリソースの確保

優秀なリソースの確保

ラボ型開発で、良い優秀な
エンジニアが自社リソースに。

ナレッジ・ノウハウの蓄積

ナレッジ・ノウハウの蓄積

開発ノウハウが自社の強みに。
技術面での他社との差別化。

プロダクトの課題の可視化

プロダクトの課題の可視化

アジャイル、スクラム開発で
出来上がったものからリリースが
可能になり、
ユーザーの
フィードバックを通して
プロダクトの課題が見えてきます。

コストカット

コストカット

最初から要件を固めて完成まで
時間と
費用を要する
ウォーターフォールと
異なり、
必要な機能から開発していくので
不要な開発を避け、
結果的にコスト
削減にもなります。

次世代オフショアの強み

優秀なリソースの確保

クライアントとワンチームで開発

開発を受けるだけではなく、クライアント様と弊社で共にチームを作り、ワンチームとして、サービスへの思い・目的を共有し一緒にプロダクト開発をしています。受発注の関係を超えた、人としての人間関係の構築を大切にしています。

ナレッジ・ノウハウの蓄積

属人化しない体制(BA/PM/TLの役割分担)

従来のブリッジSEが担う役割をEnlyt(エンライト)の開発チームは3人(仕様面・スケジュール面・技術面)で分担して行います。そのため、属人化を防ぐことができ、コミュニケーションロスや、開発の管理を徹底して行うことができます。

コストカット

社内PMOで管理

PMOによる横断的なプロジェクト管理を実施しています。独自の評価基準を設け、各プロジェクトに属人化しない体制で、リスク管理・テクニカルサポート・リソースの最適化を第三者評価することで、全プロジェクトの安定に貢献しています。

次世代オフショア開発との比較

次世代オフショア

従来のオフショア

コスト

評価
評価

品質

評価
評価

納期

評価
評価

柔軟性

評価
評価

コミュニ
ケーション

評価
評価

一体感

評価
評価

総評

次世代オフショア開発の特徴は、アジャイル開発によるコミュニケーションがとれやすいチームが一体感を持って、同じ目線で開発に携わります。優秀なエンジニアをチームとして持つことができるラボ型開発では、エンジニアのリソース不足という課題も解決できます。

従来オフショア開発の特徴としては、1番はコスト面。安く開発はできるものの、ウォーターフォール型の開発が多く依頼側の負担が大きいです。しっかりとしたコミュニーケーションができないと、至るところに歪みが生じるリスクは大きいです。

次世代オフショア

次世代オフショア開発の特徴は、アジャイル開発によるコミュニケーションがとれやすいチームが一体感を持って、同じ目線で開発に携わります。優秀なエンジニアをチームとして持つことができるラボ型開発では、エンジニアのリソース不足という課題も解決できます。

従来オフショア

従来オフショア開発の特徴としては、1番はコスト面。安く開発はできるものの、ウォーターフォール型の開発が多く依頼側の負担が大きいです。しっかりとしたコミュニーケーションができないと、至るところに歪みが生じるリスクは大きいです。

次世代オフショア開発の対応領域

企画から開発後の保守・運用、サービス運用体制の
構築やグロースハックまで、
ワンストップで
お客様の事業を支援します。
また、お客様の既存のデータやリソースを活用して
新しいビジネスモデルの企画段階から
お客様と一緒に課題仮説検証を実践しています。

企画

企画
サービス設計

三角
要件定義

要件定義
仕様策定

三角
UX設計

UX設計
UXデザイン

三角
スクラム開発

スクラム開発
品質テスト

アジャイル・スクラム開発

三角
MVP

MVP
ローンチ

三角
運用

運用
改善

企画から開発後の保守・運用、サービス運用体制の
構築やグロースハックまで、ワンストップで
お客様の事業を支援します。
また、お客様の既存のデータやリソースを活用して
新しいビジネスモデルの企画段階から
お客様と一緒に課題仮説検証を実践しています。

アジャイル開発について

MORE

オフショア開発拠点

SupremeTech(シュプリームテック)について

MORE

プロジェクトスタートまでの流れ

1.ヒアリング

セールスチーム(営業、ディレクター、プロジェクトマネージャー)が詳細をヒアリングさせていただき、お客様と一緒に
機能要件を細かく詰めていきます。UI・UXデザインやインフラ、開発後の保守についてもこちらでお打合わせします。

ヒアリング

2.見積もり

ヒアリングですべて確認後、詳細な金額・開発期間・開発体制のお見積もりを提出いたします。

見積もり

3.ご契約

ヒアリングですべて確認後、詳細な金額・開発期間・開発体制のお見積もりを提出いたします。

ご契約

4.キックオフ

担当ディレクターがアサインされ、プロジェクトにおける役割や開発計画、ゴールの共有、ツール類、
会議方法などを決めるキックオフミーティングを行います。

キックオフ

5.プロジェクトスタート

お客様と伴走するアジャイルチームによるプロジェクトスタートです。UXデザインから始める場合は
ユーザー調査などの準備から始めていきます。成長するサービスを作る為にもワンチームで柔軟な対応を行います。

プロジェクトスタート

実例紹介

カンタン資料請求

所要時間たったの30秒

資料請求

    他事業