アジャイル開発・スクラム開発
実績・経験から改良を重ねて磨かれたアジャイル開発でプロダクト自体の成長を促進

お客様のサービス・プロダクトに対して

成功を導く強いオーナーシップを持った開発

Enlyt(エンライト)と開発拠点のSupremeTech(シュプリームテック)では、

これまでの実績・経験から生まれた3つの特徴をもつ

アジャイル・スクラム開発で数々のプロジェクトを成功させています。

  • Agile product

    独自のチーム構成

  • Agile product

    開発の見える化テンプレート

  • Agile product

    開発状況

    ヘルスチェック

    社内監査

なぜEnlyt(エンライト)のアジャイル開発がうまくいくのか?

Point1

ノウハウが詰まった開発チーム体制

一般的なアジャイルチーム

ブリッジSEがコミュニケーションのハブとなるため、負担が重く、必要なドキュメントの準備やコミュニケーションが不足してしまうことも多々あります。

Agile team location

クライアント企業様

Agile team location

ステークホルダー

Agile team location

プロダクトオーナー

Agile team location

開発スクラムチーム

Agile team location

開発チーム

Agile team location

ブリッジ

システムエンジニア

Agile team location

Enlyt(エンライト)のアジャイルチーム

従来のブリッジシステムエンジニアの負荷を無くすことで、スケジュール・スコープ・リソースのバランスが取れた開発を可能にします。

また、お客様も巻き込んだワンチームのため、細かい報連相を含め、フラットなコミュニケーションを心がけ、開発の透明化を実現できます。

開発スクラムチーム

Agile team

クライアント企業様

Agile team

開発スクラムチーム

Agile team

Point2

開発状況の見える化テンプレート

進捗の見える化テンプレート

多くの開発経験からすでにアジャイルのイベントごとで使用するテンプレートをEnlyt(エンライト)では揃えています。

開発状況と運用状況などを加味したTODOの洗い出し

優先順位付けを見える化

プロジェクトの立ち上がりがスムーズ

  • リファインメント

    Agile team

    プロダクトオーナーを中心に、製品の開発に必要なプロダクトバックログを作成・更新し、並べ替える。

    1スプリント分のタスクが十分か確認し、メンバー全員で共通認識を持つ。

    Agile team
  • スプリントプランニング

    Agile team

    プロダクトオーナーとチームを中心にスプリントでどのタスクを遂行するかを優先順位をもとに選択する。その際、不明点を明確にしながら過去の開発スピード(ベロシティ)を考慮し、開発チームのキャパシティを超えないタスク量を選定する。

    Agile team
  • レトロスペクティブ

    Agile team

    決定したプロダクトバックログをもとに実装したものを振り返る。

    改善した点、問題点などをチームで話し合い、次スプリントで生かせるようにアクションを決める。

Point3

徹底的な脱属人化

社内監査組織のPMO(プロジェクトマネジメントオフィス)

社内監査組織のPMO

(プロジェクトマネジメントオフィス)

プロジェクトに依存する開発状況を社内で客観的に見る監査組織を持っています。

開発状況のヘルスチェックを定期的に行い、属人化を防ぐことで

ブラックボックスにならない開発を目指します。

  • Agile PMO

    開発チーム

    Agile PMO
  • Agile PMO

    DM

    Agile PMO
  • Agile PMO

    PMO組織

スプリント内のアクティビティ

  • アジャイル開発の手法

    開発フェーズは、「スプリント」と呼ばれる1週間から3週間のタイムボックスに分かれています。

    各スプリントは、実装内容を策定するプランニングミーティングで始まり、スプリントの成果として何か動く機能をデモするというプロセスで終わります。

  • ①スプリントプランニング

    要件定義に基づく要件分析、機能の実装および提供方法に関する詳細なディスカッション、スプリントでの実装内容の決定を行います。

  • ②開発・実装

    次の手順を繰り返します。

    開発 > 統合 > 内部デプロイ > テスト

  • ③リファインメントミーティング

    開発およびビジネスチームからの新しい情報でバックログを更新します。 次のスプリント計画のためにストーリーを準備します。

  • ④デイリースクラム

    毎日15分のスタンドアップミーティングを行います。 デイリースクラムは、コミュニケーションを改善し、障害を特定し、迅速な意思決定を促進します。

  • ⑤スプリントレビュー

    すべての利害関係者と一緒に実装内容とテストされた新機能がサービスに反映されたデモを確認します。ここで仕様に基づいた品質の確認を行います。

  • ⑥スプリントレトロスペクティブ

    スプリントを振り返り、カイゼン活動をスプリント毎に行います。

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Arrow next Arrow next
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各スプリントの成果物

スプリントごとに行うお客様とのMTGで下記の内容を一緒に確認することで

仕様に相違ないか

品質は問題ないか

チームが次着手する開発すべき機能は何か

などを相談・共有します。

  • スプリント内で

    実装された機能

  • テストケース

    テストレポート

  • 最新の

    プロダクトバックログ

  • スプリントレポート

    その他アーティファクト

成功の秘訣

  • Secret success

    プロジェクト・マネジメント・オフィス(PMO)

    PMOは、SupremeTechのすべてのプロジェクトチームを継続的に監視およびサポートする経験豊富なデリバリーマネージャーのグループです。 彼らは、進行中のすべてのプロジェクトのヘルスチェックを毎週実行し、PMの指導、プロセスの標準化、プロジェクトへの最適なリソースの割り当てを支援するための適切でタイムリーなアクションを提供します。 このグループは、プロジェクトの品質提供とパフォーマンスが常に最高の状態であることを保証します。

  • Secret success

    ビジネスアナリスト

    ビジネスアナリスト(またはプロジェクトによっては彼らの役割はプロキシプロダクトオーナーになります)は、開発チームとビジネスチームの間のコミュニケーションのギャップを埋めるための架け橋です。 私たちはメッセージを伝えるためにお客様の言語を話すだけでなく、プロジェクトのさまざまな役割間の理解と開発チームのオーナーシップを高め、プロジェクトが成功に繋がる方向にチームを導きます。

  • Secret success

    研究開発チーム

    テクノロジー企業は、強力な研究開発チームなしでは成長できないと信じています。 私たちのR&Dチームは、市場で最高の技術ソリューションを提供するための新しい方法を常に模索しています。また、AI、IoT、ブロックチェーンなどの最新の技術についても調査し、私たちが関わるプロダクト全てに最先端の技術を提供できる体制を構築しています。

実例紹介

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